Cruisin' Vol.35 Apr. 2005 on Sale!
クルージン Vol.35 4月号 発売!
- 3 from Thousands
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幾千ものCUSTOMから選ばれし3台
'60フォード/'54シボレー/'60ポンティアック - Julio Hernandez
- 真のホットロッダー、フリオ・ヘルナンデス
- SLOW STYLE '60s WGN
- 気負わず愉しむ'60sワゴン
- Cruisin' Domestic
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'70s DATSUN special issue - 521, 620, B310, NEW 510, S30Z
50系クラウンのダッシュを交換する
もしも、ベレGに北米仕様があったなら……
COVER STORY
2004年のHOT ROD CUSTOM SHOWでカスタム部門のアワードを受賞した3台がカバーを飾る。 上から、Best Paint受賞のWet Dream、Best Kustom受賞のBirth Green、そして本誌Cruisin' AwardのSTINGだ。 これらが日本人ビルダーの手によって生まれたことを誇りたいし、誌面で紹介できた事実に感動を抑えることができない。 これら珠玉の3台がそろって我がCruisin'の表紙を飾ったVol.35。 我々にとって忘れられない一冊となるだろう。 撮影は名倉友章。
3 from Thousands
幾千ものCUSTOMから選ばれし3台
HOT ROD CUSTOM SHOW 2004にエントリーしたクルマの中から、アワードを獲得した3台のCUSTOMをクローズアップ。
2003年にアンフィニッシュドのままCruisin' Awardを獲得したSTING (1960 FORD)は、ハイテックロッドとしてフィニッシュされ、2年連続でCruisin' Awardを受賞。 House of Kolorのスノーホワイトパールを纏ったWet Dream (1954 CHEVROLET)は、Best Paintを受賞。 '60s CustomにこだわったBirth Green (1960 PONTIAC)は、Best Kustomを受賞。
Julio Hernandez
真のホットロッダー、フリオ・ヘルナンデス
ホットロッド製作に没頭し、カーショーでグリーサーたちの注目を独占。 そして、「ホットロッダーの最終地点はレース」と固く信じた彼は、さらにリビルト専門のショップで内燃機関のノウハウを学び、念願のレースカーを造りあげて、ソルトレークを駆け抜ける。 真のホットロッド・スピリッツを持つ男たちのショートストーリー。
SLOW STYLE '60s WGN
気負わず愉しむ'60sワゴン
古き良きアメリカを感じさせるクルマといえば、ステーションワゴンを思い浮かべる人は多いだろう。 特に'60sワゴンの威風堂々としたスクエアなボディは、アメリカの象徴といっても過言ではない。 カスタムするもよし、オリジナルのまま乗るもよし、'60sステーションワゴンの愉しみ方は多種多様だ。
Cruisin' Domestic

北米輸出に大成功を収めた'70年代のDATSUNにスポットを当て、注目の6台を紹介する。 また、ダッシュ交換は50系クラウンのオーナーならば必見。 ベレットの北米仕様について横山剣さんからありがたいお言葉も。
- STORY: 521 V8搭載のリアル・プロストリート
- CLOSE-UP: 620 珠玉のチョップドキャビン
- CLOSE-UP: B310 最新の手法で'70sカスタムを再現
- CLOSE-UP: NEW510 2台のバイオレットVAN
- CLOSE-UP: S30Z 究極の通勤快速チューンドZ
- EVENT: 2005 NEW YEAR MEETING
- TECH: 50系クラウンのダッシュを交換する
- CRAZY-KEN: もしも、ベレGに北米仕様があったなら……



